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デザインこたつテーブル模様替えの始め方>ワンルームなどの狭い部屋を広く見せる家具の配置

狭い部屋もひと工夫でゆったりとした空間に

はじめに

狭いお部屋を少しでも広く見せたい。一人暮らしの方や自室が小さめという方は、「家具を最小限にする」「不要なものを捨てる」「収納を徹底する」の3点を重点に見直してみましょう。
今ある家具で部屋を広く見せるには、大型家具の配置にコツがあります。天井、床、壁の面をできるだけ広く見せることがポイントです。家具はなるべく一面の壁に集中させて置くようにしましょう。

狭い部屋を広く見せる家具の配置のポイントは7つ

  • 家具の理想の面積は?
  • 家具をまとめて配置しよう
  • 天井近くまで物を置くのはNG
  • 入口付近に大型家具を置こう
  • 窓際はスッキリが理想
  • 狭い部屋には変形家具がおすすめ
  • 面積を広く見せる透ける素材
  • 家具の理想の面積は?

    入居前の何も置いてない状態だと広く感じたのに、ベッドやデスク、TV台を置いた途端に部屋が狭く感じた経験はないですか?床面積は広ければ広いほど、実際よりも部屋が広く感じることができます。家具は床面積の3分の1以下に抑えるのが理想です。ベッドなどの大型家具は部屋の真ん中に置かずに壁に寄せて、床がまとまって多く出るように配置しましょう。

    床

    家具をまとめて配置しよう

    お部屋の4面全部の家具があると息苦しい印象になります。壁と床の見える部分が多くなるように家具をまとめて配置しましょう。

    天井近くまで物を置くのはNG

    天井まで届く大きな家具を置いたり、カーテンなどで上部を遮ったりするのはNG。部屋が狭いと、物を積み上げたくなりますが、壁を多く見せることもお部屋を広く見せるコツの一つです。低い家具を使って上部に空間を作ることを心掛けましょう。

    入口付近に大型家具を置こう

    大型家具を入口側に置くと、部屋に入る時の視界から外れて、奥行きを広く感じることができます。窓に向かってだんだん低く置くようにすれば、なお、広く感じることができます。

    窓際はスッキリが理想

    窓廻りに背の高い家具があると開放感がなくなります。窓近くにできるだけ空間を作りましょう。

    狭い部屋には変形家具がおすすめ

    ソファにもなるベッド、上下に可動するテーブル、折りたためる椅子などは、狭い部屋で活躍するおすすめ家具です。

    面積を広く見せる透ける素材

    床が透けて見えるガラスのテーブルは床面積を広く見せる効果があります。また、部屋を仕切る時は向こう側が透けて見える衝立がおすすめです。

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