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デザインこたつテーブル模様替えのコツ>具体的な照明使いのテクニック5つの実例

シーン別の照明使いをマスターしよう

はじめに

お部屋の雰囲気を作り出すのに、家具の配置や色合いをマスターできたら、最後の仕上げに照明器具を。照明器具までマスターできれば、かなりの上級者と言えます。

照明使いのテクニックの実例は5つ

  • くつろげる照明
  • 仕事や作業がはかどる照明
  • 照明を3度に使い分けてパーティーを盛り上げる
  • 食卓を照らす照明
  • 目が疲れないホームシアターの照明
  • くつろげる照明

    リラックスしたい時におすすめの照明使いは、床面利用のテクニックです。フロアスタンドで床を照らしたり、ペンダントを頭付近まで下げて、光源が目に入らないように工夫します。くつろぎ空間を演出する照明器具には、手漉き和紙のシェードなど、光を全方向に拡散して和らげる効果があるものを利用しましょう。

    リラックスできる照明

    仕事や作業がはかどる照明

    作業内容によって使用する光源も変わりますが、一灯だけでは手元が影になってしまうので、作業中には光源を隠した部分照明が必要です。また、キッチンなどのスペースは油がつきやすいので、水洗いできるものや、ほこりのつきにくい静電気防止処理のアクリルタイプがおすすめです。

    手元照明

    照明を3度に使い分けてパーティーを盛り上げる

    部屋でパーティーをするとき、照明の使い方次第で、十分な演出を施すことができます。まずは、出迎え。玄関からリビングまでの照明は落とし、キャンドルを並べます。次に、食事のときは、全体照明にして、料理を目で楽しみます。次に、お酒の時間になったら、照明を落として、再びキャンドルで。特に趣向を凝らさずとも、素敵なパーティーシーンを演出することができますよ。

    キャンドル

    食卓を照らす照明

    ダイニングの明かりには、部屋を照らす他に、食べ物の色を忠実に美味しそうに見せてくれるという物を見る為の役割もあります。テーブルと光源の距離は50~80cmが理想的。特別な日には、キャンドルを使って雰囲気づくりを楽しむなどの精神的ゆとりも持ちましょう。

    ダイニング

    目が疲れないホームシアターの照明

    ホームシアターを楽しむなど、長時間にわたって画面を見る時は、部屋を真っ暗にし過ぎると、画面との明るさの対比が大き過ぎて、目が疲れてしまいます。これを解消するには、画面の背後をかすかに照らすこと。ホームシアターが設置されたカフェなどで使用されている上級者向けテクニックです。

    ホームシアター

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